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デジモンの追試 受かったあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
これで、留年する危険因子が 一つ消えていきました。
少なくても前期はかなり頑張ったので、当然の結果でもありますが。
前回の日記の反省と考察から、オオスバメを育ててみる事にしました。
ポケトレで野生のオオスバメ(Lv20~22)を大量にゲットし、15匹目辺りでメスの陽気をゲットしました。
次に、ブレイブバードを遺伝させるための オスのムックルをゲットしに行きました。
いきなり陽気+物音に敏感で キターーー! さっそくレベルを上げて、ブレイブバードを覚えさせました。
上記オオスバメとムックルの2匹を育て屋に預け、卵の孵化作業中です。
いやー、親が良いと 生まれてくるスバメも良い能力を持ち合わせていますね。
ある程度の数の孵化が終了したら、各ポケモンごとに固体値の調査をしようかと思います。
ポケモンのサイト紹介でも。
なかなか良い事を言ってるなーと思ったのが、左メニュー「対戦の前にポケモン育成」のページにある
「ポケモンの型を決めよう」って所です。
よくありがちなのが、「自分の弱点が少なくて 攻撃技は弱点をつける」だとか、
「種族値の高いポケモンに さらに努力値MAX&高固体値のポケモンを育てる」だとか……
確かにそれも大事なんですが、一番大事なのは ポケモンの性能を理解する事だと思います。
同じ「攻撃が高いポケモン」でも、「先手をとって 相手より早くトドメを刺す」のと、
「相手の攻撃に確実に耐えてから 痛い一撃を与える」とでは 全然性能も役割も作戦も違ってきます。
多くの攻略サイトなどではあまり触れられない部分なので、是非とも認識して欲しいなーと思います。
僕個人としては、全国タマゴ育成図鑑の方も参考にさせてもらう予定です。
各ポケモンごとの種族値を掲載しているサイトは沢山あるので、今更紹介するまででも無いでしょう。