ブログに書かれている内容は、リアルで喋っちゃ駄目だぞっ!
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ライブアライブをやってます。
冬休み前(プロジェクト発表の準備期間)に幕末編から始めてたのですが、
章のクリア方法(100人切りor無殺生)が分からず 放置してました。
で、初めからやり直してSF編→功夫編→現代編と進めてきました。
初めは意味不明だったのですが、段々と面白さが分かってきました。
冬休み前(プロジェクト発表の準備期間)に幕末編から始めてたのですが、
章のクリア方法(100人切りor無殺生)が分からず 放置してました。
で、初めからやり直してSF編→功夫編→現代編と進めてきました。
初めは意味不明だったのですが、段々と面白さが分かってきました。
SF編は、戦闘がほとんど無くストーリー重視。
凶暴な異種生命体であるベヒーモスを輸送中の宇宙船でトラブルが発生し、
隊員が混乱して仲間割れをする中で、ベヒーモスがオリから抜け出して
艦内を動き回り、さらに混乱を巻き起こすという話です。
操作キャラは小型ロボットで、ベヒーモスと接触したらゲームオーバーです。
BGM無しの無音空間で、いつベヒーモスの居る部屋・通路に着くかという
ドキドキ感に襲われます。部屋の移動の仕方(下側から等)によっては、
ベヒーモスとの接触がほぼ回避不能だったりします。
功夫編は、登場キャラや時代背景が独特だけど、ある意味では純粋なRPGです。
この章はストーリーが分かりやすかったですが、最後のボスが強かったです。
修行では、真ん中の小さい男の子に集中した方が良いでしょう。
現代編は、ストーリーがほぼ無くて、戦闘が面白かったです。
町・ダンジョンの移動が全く無く、6人+αの格闘家に勝ってクリアです。
主人公は、相手の技を受けてそれを取得し(FFの青魔法ラーニングみたい)
その覚えた技を駆使して ライバルを倒していきます。
倒す相手の6人は順不同で戦えるので、弱い相手から倒していきます。
ムエタイ使いのナムキャットと 骨法使いの森部は強いので、最後に回します。
ルチャ使いが弱い割に「トルネードプレス」の使い勝手が良いので、
まず彼を最初に倒します。次に、カウンター技を覚えるために
関節技使いと相撲レスラーを倒します。
マックスモーガンは、最低でもGスープレックスだけは受けて、残りは
トルネードプレスの遠距離攻撃と、覚えたてのGスープレックスで倒しました。
とりあえず、こんな調子で 現在は西部編を進めています。
凶暴な異種生命体であるベヒーモスを輸送中の宇宙船でトラブルが発生し、
隊員が混乱して仲間割れをする中で、ベヒーモスがオリから抜け出して
艦内を動き回り、さらに混乱を巻き起こすという話です。
操作キャラは小型ロボットで、ベヒーモスと接触したらゲームオーバーです。
BGM無しの無音空間で、いつベヒーモスの居る部屋・通路に着くかという
ドキドキ感に襲われます。部屋の移動の仕方(下側から等)によっては、
ベヒーモスとの接触がほぼ回避不能だったりします。
功夫編は、登場キャラや時代背景が独特だけど、ある意味では純粋なRPGです。
この章はストーリーが分かりやすかったですが、最後のボスが強かったです。
修行では、真ん中の小さい男の子に集中した方が良いでしょう。
現代編は、ストーリーがほぼ無くて、戦闘が面白かったです。
町・ダンジョンの移動が全く無く、6人+αの格闘家に勝ってクリアです。
主人公は、相手の技を受けてそれを取得し(FFの青魔法ラーニングみたい)
その覚えた技を駆使して ライバルを倒していきます。
倒す相手の6人は順不同で戦えるので、弱い相手から倒していきます。
ムエタイ使いのナムキャットと 骨法使いの森部は強いので、最後に回します。
ルチャ使いが弱い割に「トルネードプレス」の使い勝手が良いので、
まず彼を最初に倒します。次に、カウンター技を覚えるために
関節技使いと相撲レスラーを倒します。
マックスモーガンは、最低でもGスープレックスだけは受けて、残りは
トルネードプレスの遠距離攻撃と、覚えたてのGスープレックスで倒しました。
とりあえず、こんな調子で 現在は西部編を進めています。
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KKK(きっときっと楓ちゃん)
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